Workflow

登録から当日運営、報告まで一続きで進められる。

ユーザー、委員会、企画、現場進行、URL共有、PDF書面を順に揃え、最小構成からでも報告まで進められます。

Steps

開始後に進める順番

1

利用者と運営対象を重複なく登録できる

管理に関わる人はアカウントで操作でき、ログイン不要の関係者はユーザーとして代理管理できます。

管理者の承認ユーザーとアカウントの分離チーム・団体・スポンサー担当の登録
2

委員会と活動領域に責任を置ける

主催、制作、宣伝、幹事、会計、安全、記録に担当者と承認者を設定し、判断経路を確認できます。

委員会作成活動領域登録権限設定窓口設定
3

企画に予定・参加・公開範囲を集められる

大会、リーグ、撮影、上映、フェス、体験会、協賛活動の基本情報を親データとして管理できます。

基本情報期間会場参加条件公開範囲
4

現場進行を一件ごとに更新できる

試合、出演枠、撮影日、受付、スタッフ、安全確認の状態と変更履歴を登録できます。

進行状態記録変更履歴安全チェック確認依頼
5

共有・書面・報告を相手別に出せる

公開URL、PDF、報告書、次回引継ぎを、相手と公開範囲に合わせて出力できます。

共有URLPDF送付履歴公開前承認次回タスク